沿革

1973年: 「アトリエ・グルック」を東長崎に開校。(定員8名)
1975年: 「MCアート」を錦糸町に開校。(定員8名)
1980年: 両アトリエが一体となり「アトリエ・オルト美術研究所」を南大塚に開校。(デザイン・工芸科、油画科、基礎科)
1981年: 学科授業開始。
1983年: よりよい制作空間を求めて北大塚福田ビルに移転。
1987年: 施設・設備など理想的環境を求めて、板橋に新校舎設立。通信教育化開設。一般・児童絵画造形教室開設。
1989年: 専門学校・短大科開設。
1993年: 保護者対象大学説明会実施。
1995年: 名称を「アトリエ・オルト美術研究所」から、「オルト美術学院」に変更。デザイン・工芸科、油画科、基礎科も含めた内容をもつ土・日講座を開設。
2000年: 板橋校は、「東京・大塚校」として文京区大塚に移転。川越に、「埼玉・川越校」設立。
2003年: オルト美術学院大塚校は大塚美術学院に、川越校は、川越美術学院に名称を変更。同時に、大塚美術学院は文京区大塚からJR大塚駅前に移転。
2009年: 5名限定特別クラスを編成し、徹底した個人指導を充実させる。全員合格を目指して。
2010年: 本格的に留学生受験クラス開設、3年生編入、学部入学、全員合格。
2011年: 留学生受験クラスを、より広く充実した内容にシステムを改善。
2012年: 留学生芸美大受験科設立。
2014年: 映像・アニメーション・まんがコース設立。
2015年: 日本語学校と大塚美術学院による、プロジェクトチームを結成。